占星学と人生の詩と

☆冬ソナ、最終回

瀬戸内海放送で、冬ソナの再放送をやってたみたいですね・・・。

途中で気づいて、1回くらい懐かしさに浸ってみようか、と思いましたが、それどころではありませんでした。

今日が最終回だったのですね・・・ちょっと残念。

そういえば、ジュゲムブログは検索から来ていただくことが多いのですが、最近、「冬ソナ」の検索も復活していたようですし・・・。

「冬のソナタの占星学」も、再び、ぼちぼち購読していただいてますようで・・・ありがとうございます。

この本は、2年ほど前に出版したものですが、純粋に算命学の範囲限定で書いたもの・・。

そういう意味で、私にはとても懐かしいです。

四柱推命に重きを置くようになっています今では、私の鑑定方法も大幅に変化してしているのを感じます。

でも、あの本で一番書きたかったのは、人間関係の「絆」の共通干支のことなのですけど、これは今でも、勿論、大切にしています。

これは、算命独特の世界観・・・

他にも算命独自、というものもたくさんあって、鑑定でお話させていただきますと分かるのですが、高尾先生の偉大さを再認識させていただく今日この頃です。

顕微鏡的世界観の四柱推命と望遠鏡的世界観の算命学、こういう違いがあるような印象ですが、現在は、きちっと使い分けて、その両面から迫っています。


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