占星学と人生の詩と

「幸せの川」

雨が続きますね・・・

こんな日も・・・

閉じこもって、黙々と干支と対話する時間を過ごしてますと・・・

だんだんその方が解明してくるにつれ、ほっとするというか、私もこうして世の中の人々とのつながらせていただけてるんだな・・・

どのようにこの溢れてくるような思いを、お伝えしようかな・・・


今年になって、ぶっちゃけ落ち込むことも多かったのです。

生産性のあることでもなく、どちらかと言えば、日陰の仕事世界・・・

つれあいには、人さまのお役に立ちたいという気持ちは理解できるけれど、妻の稼ぎがあるから自分のお給料は小遣いに、なんて余裕は一度も味合わせてあげられなかったですしね。


今年になって、私自身ではなく、周囲の状況変化を感じ取っているうちに、どんどん落ち込んでしまったのです。

こんなこと、今までまったくなかったことなのですけど。。。

性格が恬淡としているってこともあるのでしょう。

こういう自分をつれあいは責めることもなかったし、むしろ、面白がり、楽しんでくれましたから、流れるままに来れたのですけどね。

でも、私自身が自分を責め始めるようになってから、ぐんぐん、流れに逆らってしまって・・・


夕方、読んでた本の一節・・
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自分をおとしめることほど、有害で困った思考はない。

「疑わしきは罰せず」というが、あなたもよくわからない場合には自分に有利に考えれば、「本当の自分」と調和できる。

「自分の短所を直視しないのは否認で、健康的でない」という言う人がいる。

それに対してわたしたちは「自分のためを考えるのはよいことだ」と答える。

自分を大事にしてより大きな自分と調和するように仕向けられれば、自分のためになる。

そうなれば、他人のためにもなることができる。

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「幸せの川」から自分を引き離さないように・・・ですね。

そんなこんなで、今夜は・・・

ふきご飯を炊きました。

おいしかったぁ♪


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