占星学と人生の詩と

親剋型、親奉型、

三男が小学校に入学したときに購入した学習机は、4番目の娘が途中から使って・・・

役目を終えたその学習机も、今日、粗大ゴミとして市に回収されていきました。

ご苦労さまでした。本当にありがとう!


連休から、家中の整理をぼちぼち行ってきましたが、


書棚の整理中、10年以上も前、学校に通っていた頃、授業を受けられないことがあったのでしたか、Hさんという美しい同級の女性が郵送して下さったコピーが立てかけられてました。
封筒には、Hさんのお名前と住所が書かれてあります。

懐かしくて、つい手にして読み始めたのですが、きれいな字、しかもとても詳しい内容です。

その中には、親剋型と親奉型のお話もありまして、

たとえば、「18歳にして親縁なし」となる形というのがありますが、どういう星条件なのか、など、なかなか興味深いお話ですよ。

現在では、四柱推命が主で、算命学の哲学は、あまり表面化はしませんが、重要な条件として無意識の内にチェックはさせていただきます。

親剋型と親奉型もそのひとつ、ある方の生きる条件として、親元を早く離れた方がいいのか、親と運におけるシーソーゲームがあるのか、など、いろいろです。


★ランキング、いつも応援ありがとうございます。この日記を気に入っていただけましたら人気blogランキングにクリックをお願いします。


FX業者別スワップ金利