占星学と人生の詩と

☆田中慎弥氏の☆

寒波が来るようですね。

昨日は、当地は大寒の頃とは申せ、暖かでしたよ。

とくだねを観てたら、田中慎弥さんの不機嫌会見のこと・・・・興味深かったです。

田中さんってどんな方なんでしょうね。

三柱、看てみました。

日干は甲木の方なのですね。

年柱「壬子」と月柱「辛亥」と、大変、水性の強い方だけど、

現大運に、専気の木性巡ってて、甲木の根は浮いちゃわないで、護られてます。


時柱は分かりませんけど、火性や土性の要素がここらあたりにあるのかも知れません。

そうでなければ、表現に気持ちは向かないでしょうし・・・とにかく陽光が守護神の方です。

あるいは!

表現世界に埋没する・・・そういう生き方が、陽光「丙火」を生み出し、ご自身もとても心地よい、ということも考えられますから、迷いもなく真っ直ぐ来られたのかも知れません。

日干「甲木」ですから、ますますストレート!

そして基本的には、純粋でシャイな方です。

きっとお母様思いのいい方なんでしょう。

今後は、春から夏へ大運は巡って行きますから、コツコツと自然体で表現をされて行かれることでしょう。

生き方に迷いがない、

こうして掴まれた名誉ですね。

おめでとうございます!



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